20年昔からやってきた作文

ご無沙汰しております。
前田です。

今月初旬に出張で私の出身地である愛知に行ってまいりました。
その際、佐藤社長のご厚意もあり、1年半ぶりの里帰りもしてきました。
親族や幼馴染とひと時の楽しい時間を過ごしてきたのですが、、、

私、小学校時代からの親友から衝撃の作文をいただいてまいりました。

その作文ですが、私は良く覚えてないのですが
私たちの母校の創立80周年記念の際にタイムカプセルという名の箱に
真空パック状にして納められていたモノらしいです。
なんでも昨年(?)創立100周年の際に掘りおこされたんですと!
お題は、「20年後の私」だったらしいです。

まずは、ご覧ください。
画像の確認

いかがだったでしょうか?
楽しめましたでしょうか?

 私、分析するに、、、
10歳の前田少年は、残念ながら予知能力は皆無のようです。
まず、ふつの会社員でもなく、つりにも中学生以来行ってないですし、、
「犬づき」(犬付き or 犬憑き or 犬突き e.t.c.)ではまったくないので!
 いや、もしかしたら彼には現在の私が見えていたからこそ
この作文に願いを込めて「ふつ」(ふつう)になっていると書いたのかもしれません。

私は期待を裏切ってしまったみたいですが、
さぁ、皆さんは10歳の自分の願いどおりの人になれましたか?

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